警報器・リレー・ブザー・電子制御ユニットの一貫生産|沿革

沿革

1872年 (明治 5年) 個人創業、台東区浅草蔵前にて、軍隊用信号ラッパ、その他各種ラッパの製造販売に着手。
1907年 (明治40年) 自動車及びオートバイ用手押しラッパ製造開始。
1930年 (昭和 5年) 我国最初の電気ホーン製造開始、 軍用自動車に採用される。
1934年 (昭和 9年) 日産自動車株式会社の協力工場に指定される。
1952年 (昭和27年) 渦巻形及び長筒形ホーンの製造開始。
1953年 (昭和28年) 日産自動車株式会社の御指導により、統計的品質管理を実施。
1972年 (昭和47年) 本社屋新築完了。資本金4,800万円に増資。
1973年 (昭和48年) 十日町工場新築完了。生産開始。
1983年 (昭和58年) 資本金9928万円に増資。
1984年 (昭和59年) 十日町工場に技術研究センター完成。
1990年 (平成 2年) 十日町工場の第二工場増設。 「東商ゆとり創造奨励賞」受賞
1992年 (平成 4年) 十日町工場の第三工場増設。
1993年 (平成 5年) フォード社「Q-1 AWARD」受賞。
1998年 (平成10年) マイクロISOリレー生産開始。
2002年 (平成14年) ISO9001取得。登録証番号JQA-QM9009
2004年 (平成16年) ISO14001取得。登録証番号JQA-EM3992
2006年 (平成18年) 中国CCC認証取得。
2015年 (平成27年) 日産品質賞受賞
2016年 (平成28年) 文部科学大臣賞 創意工夫功労者賞受賞

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